チュニジア旅行のモデルルート




チュニジア旅行 モデルルート
●1日目
チュニスに入り、チュニス市内観光。
バルドー博物館は必見。
観光後は、チュニスの宿泊で、ホテルに。

●2日目
終日、世界遺産であるドゥッガ遺跡観光にいきましょう。
チュニジア国内でも、もっとも保存状態がよい遺跡です。

●3日目
世界遺産となっている古都ケロアン観光。
グランモスク、アグラグ貯水池、シディ・サハブ廟、メディナなどの見学。

●4日目
スベイトラ遺跡観光。
世界遺産ではありませんが、ビザンチン時代の栄華を伝える貴重な遺跡。
観光後は、オアシスの町、トルーズに立ち寄っても。

●5日目
少し早起きして、ジュメル砂漠の日の出鑑賞。
その後、映画「イングリッシュペイシェント」でも知られる白砂漠へ。
オアシスの村々である、シュピカ、アルジェリアとの国境の町ミデス、タルメザも訪問しましょう。

続きを読む

(C) 2009 チュニジア旅行